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「過労で男性医師死亡」 遺族が賠償求め伊勢崎佐波医師会を提訴 数カ月にわたり時間外100時間・・・一日2−3時間の睡眠では生きていけません!!過酷すぎる現場!!
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    「過労で男性医師死亡」 遺族が賠償求め伊勢崎佐波医師会を提訴 数カ月にわたり時間外100時間 6/25(火) 6:03配信 上毛新聞  群馬県の伊勢崎佐波医師会病院(伊勢崎市下植木町)の男性医師=当時(46)=が過度な労働で死亡したとして、遺族らが24日までに、病院を運営する伊勢崎佐波医師会を相手に、約3億1600万円を求める民事訴訟を前橋地裁に起こした。 . ◎亡くなる1カ月前は114時間  訴状によると、男性は整形外科医として勤務。2015年7月、別の医師が休職し、同科の常勤医が男性のみとなったことなどから業務が集中した。平日も夜遅くまで働き、宿直勤務にも従事していた。タイムカードなどから、同年12月に死亡する直前1カ月の時間外労働は114時間で、その前の数カ月も1カ月当たり平均が約100時間だったと判明。手術や看護学校での講義の準備のため、自宅での研究や作業も避けられなかったとしている。 .  原告側代理人によると、男性は16年に労災認定された。原告側は「苛烈(かれつ)な労働を把握していたにもかかわらず、業務を減らすなどの措置を講じなかったのは安全配慮義務違反」と主張している。 .  病院側は上毛新聞の取材に対し「裁判前のため、コメントは控えたい」としている。 . 【関連記事】 2432人 過去10年最多 昨年の県内労災死傷者 安全教育 不十分か(5月26日) 教職員の退任式 長時間勤務解消で見直し 来年度から群馬県教委(4月15日) 10連休 部活休めない 保護者や指導者悲鳴 総量規制徹底されず(4月23日) 吹奏楽部 生徒や教諭の負担減へ提言 県連盟検討委員会(4月9日) 介護離職 テレワークや在宅勤務 理解広まりにくく浸透せず(6月24日) 最終更新:6/25(火) 6:03 上毛新聞
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