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東日本以西で暖冬傾向=西日本は少雪―気象庁予報・今冬、世界的に高温傾向か・・・気象相手の仕事は想像以上に多いのです!!
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    東日本以西で暖冬傾向=西日本は少雪―気象庁予報 11/21(水) 15:37配信  気象庁は21日、冬(12月〜来年2月)の3カ月予報を発表した。  平均気温は北日本(北海道と東北)でほぼ平年並みだが、東日本は平年並みか平年より高く、西日本と沖縄・奄美は高い見込み。  赤道付近の南米沖で海面水温が平年を上回るエルニーニョ現象が続く影響で、偏西風が本州付近で北に蛇行し、東日本から西では北からの寒気の流れ込みが弱いと予想される。  降水量は北陸で平年並みか平年より少なく、沖縄・奄美で平年並みか多いが、それ以外はほぼ平年並み。日本海側の降雪量は北日本がほぼ平年並みで、東日本は平年並みか平年より少なく、西日本は少ない。  【12月】日本海側は曇りや雨、雪の日が北・西日本で平年同様に多く、東日本で平年より少ない。太平洋側は晴れの日、沖縄・奄美は曇りや雨の日が平年同様に多い。  【1・2月】日本海側は曇りや雨、雪の日が北日本で平年同様に多く、東・西日本で平年より少ない。太平洋側は晴れの日が平年同様に多い。沖縄・奄美は曇りや雨の日が平年より多い。  【関連記事】 • エルニーニョ現象が発生=来春まで続く見込み−気象庁 • 大雪時、チェーン義務付け=立ち往生防止へ一部区間−国交省 • 「記録的大雪情報」導入へ=特別警報の前段階−気象庁 • 〔写真特集〕列島大雪 2018 • 【時事ドットコム天気予報】 最終更新:11/21(水) 16:47 時事通信 今冬、世界的に高温傾向か 11/27(火) 19:45配信  【ジュネーブ共同】世界気象機関(WMO)は27日、12月から来年2月にかけてアジア、欧州、北米など世界の広い地域で高温傾向が予測されると発表した。南米ペルー沖で本格的なエルニーニョ現象が発生し、各地の気候に影響しそうだと分析している。  ペルー沖の水温が平年よりも高い状態が1年程度続くエルニーニョは世界的な異常気象の原因になるとされる。WMOは、今回のエルニーニョについて「現時点で強力になる可能性は低い」と指摘している。 【関連記事】 • 【社説】温暖化報告書 「地球益」考えなければ • 越前がに予想漁獲量「昨季並み」 • 河北抄(9/1):気仙沼の児童がアサガオで学校にグリーンカ… • 大納言小豆やクリに続け 丹波ブランドに新顔の黒ゴマ • 秋にエルニーニョ発生確率60% 最終更新:11/27(火) 19:45 共同通信
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