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「政教分離の原則」を考えるー安倍政権と統一教会。首相官邸での密談発覚、利用される2世信者たち<政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係
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    安倍政権と統一教会。首相官邸での密談発覚、利用される2世信者たち<政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係・第5回> 2/14(木) 8:33 Yahoo!ニュース 21 渋谷でデモ行進を行うUNITE(2016.12.4)  2016年の参院選で顕在化した安倍政権と統一教会(世界平和統一家庭連合)による2世信者組織UNITEを使った策動疑惑。 ⇒【画像】デモ終了後、筆者の直撃取材に答えるUNITEの小村代表  取材の過程で得た教団の内部資料と内部情報から、疑惑解明の端緒を掴んだ。 ◆正体判明!「外的には2つの看板」  筆者が入手したのは2016年6月12日と21日に行われたUNITEの全国一斉演説に際して、UNITEメンバーへ送信された複数の教団内部メールだ。そこには彼らの「正体」が記されていた。  一斉演説3日前、6月9日に配信されたメールには「12日の動き」として教団西東京教区青年部の当日のスケジュールが指示されていた。 ※※※※※※※※※※※※※※※ 昨日は遊説の場で、反対派や迫害が来て、過去の事が色々とぶり返されたようです。ユナイト演説を聞いてからSYCに動員します 12日の動き 6月9日 お疲れ様です。坂内部長に確認しました。12日の「特別1day」と「UNITE一斉遊説」の青年部のスケジュールです。 10:30 1day参加 徳野会長23min 阿部局長35min 可知講師48min(前半) 12:30 前半終了 移動(昼食)  13:30 吉祥寺北口集合 掃除・セッティング・祈祷 13:55 BGMスタート  14:00 遊説開始 1人10分×5 記念撮影 15:00 終了 移動 16:00  1day続き 可知講師95min 18:00 解散 になります。青年部全体は基本的には、上記のような動きになります。 ※※※※※※※※※※※※※※※  「SYC」とは「杉並ユースカルチャー」の略称で阿佐ヶ谷にある教団の偽装教化施設、いわゆるビデオセンターのことだ。  そして一斉演説前日の6月11日に配信されたメールには、筆者の直当て取材を警戒し「対策」としてUNITEメンバーに口裏合わせを指示する内容が記されていた。それはUNITEと国際勝共連合の関係を示す決定的な証拠だった。 ※※※※※※※※※※※※※※※ 「明日の遊説6月11日 エイトが来るかもしれない、、、、とのことですので、対策関連の内容です。 以下は、UNITEと勝共連合についての関係です。 外的には、2つの看板を背負っての活動ですので、関係性を明確にしてください。 UNITEについて ・UNITEは、国際勝共連合の趣旨に賛同した学生たちが、主体的に立ち上げた組織です。 ・UNITEは、国際勝共連合の下部組織ではなく、学生たちが運営する自主独立組織です。 ・UNITEが、行う街頭演説の内容については、国際勝共連合スタッフが指導しています。したがって、演説内容については、国際勝共連合会長の太田洪量が責任を負います。 ・UNITE内部の人事や経理について、国際勝共連合は関与しておりません。 以上です。 明日の、弁士や、ビラ配り、スタッフなどはしっかりと把握しておいて下さいますようよろしくお願いします。一般聴衆になるメンバーは大丈夫です。よろしくお願いします!!」 ※※※※※※※※※※※※※※※ 「外的には2つの看板を背負っての活動」つまり、対外的には『国際勝共連合大学生遊説隊UNITE』と『国際勝共連合』という二つの看板を背負っているが、実態は一つということだ。筆者が入手したのはUNITEと勝共連合が紛れもなく一体であることを示す証拠だった。 ◆誰が「保守派の大学生組織」を欲していたのか  実態は一つである組織が「2つの看板」を掲げる必要はどこにあったのか。単に「共産党反対、安保法制賛成、憲法改正賛成、安倍政権支持」を訴えるだけなら「国際勝共連合の下部組織」で充分だったはずだ。なぜUNITEは「勝共連合の下部組織」ではなく「自主独立組織」との体裁を取り繕ったのか。そうしなければならなかった理由は何だったのか。なぜ「安倍政権とその政策を支持する学生組織が自主的に結成され、全国で自発的に声を上げている」という構図が必要だったのか。その学生組織が、参院選前に全国で共産党を非難する演説を行うことを最も欲していたのは誰か。そして勝共連合上層部は、なぜ週刊朝日の記事に激昂したのか。これらの疑問は、全て、ある一つの事柄を指し示していた。  結論を急がず、別の証拠も見てみよう。同月2度目の一斉演説当日にUNITEメンバーへ配信されたメールにはこう書かれていた。 ※※※※※※※※※※※※※※※ 「【重要】遊説場所変更6月21日 実プロお疲れ様です。 本日18時からのユナイトの遊説ですが、エイトが出没したため、荻窪に変更になりました。吉祥寺にいる方は、つけられないように来てください。」 ※※※※※※※※※※※※※※※  この日、吉祥寺で張り込みを続けていた筆者は夕方になってもUNITEが現れなかったため、教団西東京教区の幹部に電話をかけUNITEの遊説時間や場所を問い合わせた。その直後に同教区のUNITEメンバーに一斉送信されたのがこのメールだ。いかに教団サイドが筆者の動きを警戒していたのかが判る。  しかし、このメールで最も注目すべきポイントは書き出しにある。それは冒頭の「実プロ」という言葉だ。「実プロ」とは教団用語の「実践プログラム」のことであり、UNITEの活動自体が、教祖・文鮮明の「み言(みことば)/神の「み旨(みむね)」の実践と位置づけられていることが判る。言い換えるとUNITEの一連の活動は、2世教育プログラムや信仰生活プログラムという宗教活動の一環、つまり教団の世界宣教・統一運動の一つとして行われていたということになる。  事実、教団内部の機関誌『VISION2020』には統一運動の一環としてUNITEの記事が掲載されている他、教区のスケジュール票にもUNITEの予定が組み込まれていた。 ◆勝共連合会長のマッチポンプが発覚  一連の口裏合わせは筆者への警戒が強まるまでは周知徹底されておらず、各所で綻びも見せていた。  UNITE結成を数日後に控えた2016年1月15日と16日の両日、教団の関連組織が入る新宿の成約ビルで『大学生遊説隊研修会』が開かれた。入手した同研修会のプログラムには講師として勝共連合の太田洪量会長の名が記されている。  しかし同年6月9日、太田会長は『全国の「国際勝共連合 大学生遊説隊 UNITE」の皆さんに』として以下のメッセージを寄せている。 「全国のUNITEの皆さん、若い皆さんが日本、アジア、そして世界のために起ち上がったことを聞いて、心よりの感動と共に嬉しく感じたのは、私一人ではないと思います」  UNITE結成前に遊説隊メンバーへ研修を行っていた太田会長が「UNITEの皆さん、若い皆さんが」「起ち上がったことを聞いて」とはおかしな話だ。 ◆UNITE代表学生を直撃、政権の意向については「わからない」  これらの証拠を掴んだ筆者は、UNITEの代表学生に直当て取材をする機会をうかがった。筆者を避け続けてきたUNITEの小村聡士代表だ。そしてついに2016年12月4日、『6大都市一斉デモ行進』の現場の一つである渋谷で小村代表のインタビュー取材に成功、政権の関与について言質を取った。  同日午後、宮下公園にはデモに参加するUNITEメンバーの教団2世たちが集結。教団本部の青年学生局のスタッフや東京地区の青年信者を統括する地区教会幹部の顔も見える。動員された2世信者は約160名。  隊列の先頭でデモ演説の練習をする小村代表を捉まえ、直撃した。小村代表は「2つの看板」については「意味が分からない」と言葉を濁したものの、UNITEが本当に東大生4人で結成した自主独立組織なのかとの問いには「間違いない」と断言した。  宮下公園を出発し、警備の警察官の誘導で渋谷の街中をデモ行進するUNITE。  デモ終了地点である神宮通り公園に到着後、参加メンバーには「OBからの差し入れ」としてエクレアが配られた。ここにも「結成初年にもかかわらず、何故OBがいるのか」という設定の甘さが露見していた。  立ち去ろうとする小村代表を呼び止めUNITEの結成や活動に自民党安倍政権の意向は働いていないのかと尋ねた。  すると「それは……どうですかね。分からないですね」と答えるではないか。自分たちが結成したはずなのに「分からない」と答えるUNITEの代表学生。政権の意向が働いていないのであれば否定すればいいだけの話だ。キッパリと否定せず曖昧に言葉を濁してしまったことで、却って政権の意向の存在を際立たせることとなった。 ◆つじつま合わせに奔走するUNITE  教団内部メール入手と代表学生への直撃取材を経て筆者は同月、主筆を務める『やや日刊カルト新聞』に於いて「ついに判明!?国際勝共連合大学生遊説隊UNITE(ユナイト)のホントの正体」と題した記事で一連の経緯を詳細に報じた。  すると2017年3月、UNITEは公式サイトで名称を『国際勝共連合大学生遊説隊UNITE』から『勝共UNITE』に変更したと発表。  そして、翌4月には国際勝共連合の傘下となったことが同連合の公式サイトに掲載された。  また、同連合サイトの年表ではUNITEの「発足」が「2015年」となっている。結成数日前に太田会長から研修を受けていたという矛盾を隠蔽するための姑息な工作だ。  これらの動きは、筆者の報道に対してつじつまを合わせるためと思われる。「大学生が自主的に結成した団体」との体裁が「外的には2つの看板」メールの発覚によって崩れてしまったことを、名称を変え勝共連合の傘下とすることで取り繕ったのだ。  当初の計画は、決してそうではなかったはずだ。UNITEの結成から街頭演説・デモへと続く一連の活動は「教団の指揮系統の下で結成され活動する2世信者組織」という実態を糊塗したまま全国各地でデモや街頭演説を行うことにより「安倍政権を支持する大学生が大勢存在し、全国各地で声を上げている」と世論に印象付けることを目的としていたと思われる。彼らの目論見を筆者が潰してしまったのだ。  では、このUNITEを使った策動は果たして教団や勝共連合の独断で行われたのか。 ◆印象操作・世論誘導に官邸の関与はあったのか  UNITE結成の経緯についての筆者の見立てはこうだ。  SEALDsの高校生版と言われた『ティーンズソウル(T-nsSOWL)』に対抗する若者の組織としては、安倍晋三の遠戚を自称する斎木陽平が関わった『高校生未来会議』があった。そこで本家SEALDsに対抗する保守派の大学生組織として、政権サイドの意向に沿ってUNITEを当てたのではないか。  しかし、それにしてはUNITEの実態が貧相に過ぎる。ツイッターのフォロワー数も1000人をわずかに超える程度で全く「社会現象」や、ましてや「一大ムーブメント」になどなっていない。にもかかわらず「UNITEの快進撃は止まらない」などと空虚なアピールを続けた一連の策動の狙いは、印象操作にあったのではないか。実態の乏しさとかけ離れた大言壮語に見えたのは「印象操作」と「世論誘導」というキーワードだった。  疑惑を追う中で、ついに官邸の関与をうかがわせる決定的な情報を入手した。 ◆首相官邸で教団幹部と密会  その情報は、教団内部のあるルートを通じてもたらされた。  UNITEが渋谷で最初の大規模デモを行なった直後の2016年6月上旬、安倍首相が統一教会・家庭連合の徳野英治会長と李海玉総会長夫人を首相官邸に招いたというものだった。  そこでは何が話し合われ、徳野会長は安倍首相に何を報告したのだろうか。13年の参院選で安倍首相の依頼によって全国の信者に北村経夫への期日前投票が指示された際、信者には「選挙終了後に徳野会長が安倍総理に会いに行く」との話が伝わっていたが、その会談は実現していた。  この首相官邸での密談について『やや日刊カルト新聞』で報じたところ、後日、同教団の関係者から「徳野会長と宋総会長の御夫人が首相官邸に招待されたことは教団内でも一部の人間しか知らないはず、なぜそのことを知っているのか」と訊かれたことを付け加えておく。 ◆多くの自民党議員がUNITEの活動に参加  この官邸での“取引”を裏付けるように、UNITEの活動を追う過程で複数の自民党国会議員との関わりが判明した。  2016年11月、UNITE FUKUOKAが福岡市男女共同参画推進センター・アミカスで『UNITE学生フォーラム』を開催、自民党代議士会副会長(当時、現在は環境大臣)の原田義昭衆議院議員が基調講演を行った。昨年9月、原田に統一教会との関係を直撃すると「選挙やってるとね」「いろんなお世話にはなっているんでしょうね」「付き合いもあるし」と認めた。  17年4月8日、UNITEの関西支部UNITE KANSAIが大阪市淀川区民会館で開いた学習会に自民党の衆議院議員である長尾敬と谷川とむが参加。長尾らは「若者の政治離れが叫ばれる中、こんなにも純粋で、政治の勉強をしている若者が集まっていることに大変驚き、感動した。勝共UNITEの今後の活動を応援する」と挨拶。両議員とも筆者の取材に対し秘書を通じて「回答を差し控える」と答えている。  同学習会には柳本顕・元大阪市議会議員と田中学・貝塚市議会議員も参加した。柳本顕の叔父は自民党の柳本卓司参議院議員。柳本卓司は2013年10月16日にさいたまスーパーアリーナで開催された統一教会・韓鶴子総裁の大規模講演会で中川雅治参議院議員(前環境大臣)とともに来賓挨拶した他、2015年1月12日には韓国の国会憲政記念館大講堂で開かれた『韓日青年大学生平和シンポジウム及び姉妹結縁式』に来賓出席し「韓日トンネルを大阪、ヨーロッパまで」と来賓挨拶するなど同教団とはずぶずぶの関係にある。  今期の改選を以って政界を引退する柳本卓治に替わって、地盤を引き継ぐ甥の柳本顕が今夏の参院選に大阪選挙区から世襲で立候補する。  他にも、高校生を対象にした『救国塾』などのUNITEのセミナーにやはり複数の自民党の国会議員が参加している。 ◆政権の指示はあったのか、忖度なのか  以上のことから必然的に導かれるのが、UNITEの「誕生」は政権の意向を反映したものだったとの推論だ。この推論が的を射ていたとすると、密かに行われてきた一連の策動を暴かれ“依頼主”へ報いることが難しくなった教団サイドの面目は丸つぶれである。週刊朝日の記事に勝共連合上層部が激昂した理由はここにあったのではないか。  そして、政権側・官邸筋が統一教会の2世信者たちを使って印象操作を行い、世論を誘導しようとしていたとすると、道義的な問題に留まらず政教分離の観点からも問題となるであろう。  果たしてUNITEの結成とその後の一連の活動は、教団首脳との裏取引を経た官邸サイドの指示によるものだったのか。それとも官邸の意向を「忖度」した教団サイドが「勝手に」行ったのか。確証は得られていない。ただし、それまでに判明した両者の密接な関係性から鑑みると、政権が直接関与した疑いは限りなく黒に近いグレーと言えるだろう。  そして、その後も発覚し続けた政権と教団の関係から、筆者の確信はより一層裏付けられていくことになる。 ◆共存関係の狭間で翻弄される2世  国際勝共連合の機関誌『世界思想』では安倍首相がたびたび表紙を飾り、教団系日刊紙『世界日報』やその月刊誌『Viewpoint』に掲載される記事の論調は安倍政権の政策を支持するものが目立つ。  安倍政権にとって統一教会は、様々な便宜と引き換えに票を集めてくれる使い勝手のいい集票マシーンというだけでなく、2世を含む信者を総動員してバックアップしてくれる便利な存在でもある。そして教団側は、安倍政権の庇護の下で体制を維持し、勢力拡大を狙っている。利害が一致した両者は、歪な共存関係を続けてきた。その共存関係に担ぎ出されたのがUNITEメンバーに代表される従順な2世信者たちだったということになる。  安倍政権の推し進める改憲政策のイメージ戦略を担った学生組織UNITEの存在は、「彼ら」の目論見とは逆に日本の中枢で横行する「政権と問題教団との癒着を示す重要証拠」となっている。  伝道数の低下による1世の青年信者減少の影響を受けて、街頭で行われている偽装伝道には近年、多くの2世信者が勧誘員として動員されており、その中にも相当数のUNITEメンバーが含まれている。  合同結婚式でマッチングされた家庭で生まれ育った従順な2世信者がこれらの策動に利用されている実態は、特異な信仰体系を持つ家庭で生まれ育った境遇に葛藤を抱く2世の問題と同様に看過できるものではない。 ◆教団が目論むさらなる野望  教団サイドには、さらなる野望があった。そのキーワードは“国家復帰”だ。教団が創設した世界規模の議員連合組織を巡っては、あからさまなバーター疑惑も浮上した。  2016年から翌17年にかけて、閣僚や副大臣を含む個々の国会議員と統一教会との関係がより一層可視化された。次稿では、その恥ずべき関係と教団が企てる“国家復帰”計画を詳らかにする。(文中敬称略) <鈴木エイト(やや日刊カルト新聞主筆)・Twitter ID:@cult_and_fraud> すずきえいと●滋賀県生まれ。日本大学卒業 2009年創刊のニュースサイト「やや日刊カルト新聞」で副代表〜主筆を歴任。2011年よりジャーナリスト活動を始め「週刊朝日」「AERA」「東洋経済」「ダイヤモンド」に寄稿。宗教と政治というテーマのほかに宗教2世問題や反ワクチン問題を取材しトークイベントの主催も行う。共著に『徹底検証 日本の右傾化』(筑摩選書) ハーバー・ビジネス・オンライン 関連記事 自民党安倍政権と統一教会。2016参院選、教団2世信者を使った策動<政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係・第4回> 自民党安倍政権と統一教会。教団名変更認証に安倍側近閣僚が関与か?<政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係・第3回> TBS『サンデーモーニング』で『世界日報』の社説が引用され、SNSで波紋を呼ぶ 自民党安倍政権と統一教会。いつ安倍晋三は「変節」したのか<政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係・第2回> 自民党安倍政権と統一教会。2013年参院選時に蠢いた策動<政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係・第1回> 最終更新:2/14(木) 8:33 HARBOR BUSINESS Online (c) FUSOSHA All Rights Reserved.

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