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興住宅での孤独死が急増 昨年68人、入居後に孤立か・・・このような人たちを救済するのは受け入れた自治体の仕事では?
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    ★ 町にはただでさえ、そうです、その町の住人でさえも毎日「孤独・孤立」の中で生きている人は多いのですね。そのような「場」に東北のような地域のつきあいの濃いところからいきなり団地の一室に閉じこめられるとすれば、それは「孤独を味わえ!」と言わんばかりの待遇と言うしかないのです。このように急に天災でやむなく団地などに入所する人たちを守るのはやはり自治達の職員でしょう。だって、その待遇はま逆の場合も想定できることですからね。どちらがどちらになってもいつも助け合うことを率先して、まずは市町村の担当部署の職員が率先してやるべきです。職員の皆さん、あなたの市町村が相手の立場とま逆であることを想定すると、その対応も変わってくると思いますが、いかがでしょうか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 興住宅での孤独死が急増 昨年68人、入居後に孤立か 3/11(月) 19:51配信 朝日新聞デジタル 復興住宅での孤独死が急増 昨年68人、入居後に孤立か 孤独死が起きた仙台市の荒井東市営住宅。2階の一室で昨年12月、死後数カ月の男性が見つかった=2019年3月11日午後5時36分、同市若林区  東日本大震災で被災した岩手と宮城両県で、災害公営住宅(復興住宅)での孤独死が仮設住宅と比べて大幅に増えている。2018年は前年の47人から68人となり、仮設住宅での孤独死が最多だった13年(29人)の倍以上に。復興住宅は被災地の住宅政策のゴールとされてきたが、新たな課題に直面している。 【写真】復興住宅の孤独死が急増している  朝日新聞が、復興住宅の独居世帯でみとられず亡くなった人数を集計していた両県を取材し、分析した。復興住宅は年度内にほぼ完成予定で、孤独死対策の強化が求められそうだ。  復興住宅(計画戸数2万1677戸)での孤独死(岩手は自殺を除く)の数は13〜18年の6年間で、宮城120人、岩手34人の計154人。16年19人、17年47人、18年68人と急速に増えている。  仮設住宅の孤独死は11〜18年の8年間で、宮城109人、岩手46人の計155人。仮設入居戸数が3万940戸と多かった13年は29人で、18年(1385戸)は6人だった。  高齢化・核家族化が進む中、孤独死は全国的に懸念されている。例えば宮城県内全体の18年の孤独死数は982人で、前年比で1割増だった。ただ県内の復興住宅では18年に50人で前年と比べ、2割増えている。 . 朝日新聞社 【関連記事】 新たな人間関係を築けない…震災後に孤立する中高年男性 「孤立死した人の部屋に共通点」遺品整理業者が見た現実 血だまりと飲みかけのコーヒー 遺品整理、日常の孤独死 男として生きるのはもう限界 震災を機に、踏み出した 渡辺謙、気仙沼に毎日ファクス「五輪、東北そっちのけ」 最終更新:3/11(月) 21:17 朝日新聞デジタル
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